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仲介ではない新標準!
買い手専属のM&Aサービス





会社買うなら案件数日本最大級のMANDAへ相談
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まずは無料相談から。M&Aが初めての方でも安心してご相談いただけます。
MANDAが選ばれる4つの強み
初めてのM&Aでも迷わず進められるよう、面倒な準備や専門用語はすべて私たちがサポートします。片側FA方式であなたの味方として交渉を進めるので、仲介サービスとは違い安心して相談できます。
買い手企業様の利益を最大化する“あなた専属”で動くFA方式
FA方式とは、依頼企業の味方として 買い手様の利益を最大化するための専属アドバイザリー方式です。仲介のように両者の間に立つ利益相反がないため、企業価値を適切に評価し、より高い譲渡価格・より良い条件での成約を実現します。


大規模ネットワークとAIの活用
地方の企業様でも最適な案件が見つかるよう、全国規模のネットワークとAIを活用しています。「うちの会社に最適な相手が見つかるのか?」と不安に感じる社長様でも、思わぬ業種や大手グループとマッチするケースが多くあります。M&A検索エンジンMANDAに登録された膨大な企業データと、業界別のアクティブ買い手リストを活用し、最適なマッチングを高速で実現します。AIによる候補抽出とアドバイザーの目利きを組み合わせ、通常より短期間で交渉開始まで到達できます。
専門家チームによる迅速なM&Aプロセス
M&Aに不慣れな経営者様がつまずきやすい資料準備・交渉・手続きなどは、財務・法務の専門家チームが丁寧にサポート。社長様は日々の事業運営に集中しながら、安全にM&Aを進められます。財務・法務・税務のプロフェッショナルがチームとなり、各プロセスを最適化。資料整備、条件交渉、DDなど時間のかかる作業をスムーズに進め、経営者様が本業に集中できる環境をお作りします。


まずは無料相談から。M&Aが初めての方でも安心してご相談いただけます。
片側FAと仲介の4つの違い
M&Aアドバイザリーには大きく分けて「仲介」と「FA(フィナンシャル・アドバイザー)」の2つの形態があります。MANDAは、買い手企業様の側に立つ 片側FA専門 として、利益相反のない立場からご支援します。ここでは、仲介との違いを4つのポイントで分かりやすくご説明します。
片側FAなら利益相反なし
仲介型のM&Aでは、売り手・買い手の双方と契約し、両者から報酬を受け取るのが一般的です。価格や条件交渉では売り手側の主張を押し出しにくく、リピーターになりやすい買い手の主張が強くなるという利益相反の構造が発生します。
一方、片側FAは、売り手または買い手のどちらか一方のみと契約し、報酬もそのクライアントからのみ受領します。
MANDAは買い手企業様の片側FAとしてのみ契約し、譲渡価格や条件面において買い手側の利益最大化に専念します。
片側FAなら買収予算が抑えられる
仲介型のM&Aでは、「取引を成立させること」が優先されやすく、価格や条件は売り手と買い手の間を取った着地になりがちです。また、手数料を売り手からもとることで、買収にかかるコストがトータルで多くなります。
一方、片側FAでは、買い手様の利益を最大化しますので、買収価格・ロックアップ・アーンアウト条件等を総合的に交渉できます。また、買い手専属としてDDにも参加できますので、成約に障壁となるような情報を仲介では隠ぺいしがちですが、買い手の利益を最優先し、より有利な条件での成約が可能になります。
片側FAはマッチング力が実は強い
仲介型のM&Aでは、自社内で保有する売り手・買い手のマッチングが中心となるため、仲介会社1社のネットワークに依存しがちです。また、売り手にも手数料が発生することから、仲介経由の案件は検討段階で敬遠されるケースも増えています。
一方、片側FAでは、売り側専属FAや他仲介、事業会社、ファンドなど外部ネットワークを横断的に活用でき、より広い範囲で売り案件探索が可能です。さらに売り手側にFAがつかない場合は手数料負担がないため、買い手FAからの打診は検討されやすく、結果としてマッチングの質と成約確度を高めやすい点が特徴です。
片側FAは成約がゴールではない
仲介型のM&Aでは、報酬が「成約」を前提として発生するため、実務上のゴールが「取引をまとめること」になりがちです。その結果、譲渡後の事業運営や従業員への影響、長期的な成長シナリオまで踏み込んだ検討が十分になされないケースが多くなります。
一方、片側FAは、買い手様の立場に立ち、成約後も見据えた最適な意思決定を支援する役割を担います。
MANDAは買い手企業様の片側FAとして、単なる成約を目的とするのではなく、譲渡後のPMIや事業成長、シナジー創出を見据えたパートナー選定と条件設計を重視できます。
ご成約まで費用は一切不要!
完全成功報酬制の料金体系
MANDAのM&Aアドバイザリーは、ご成約まで費用は一切発生しない
完全成功報酬制
譲渡価格ベース
を採用しています。
「相談したいが、費用負担が心配」「動き出しても成約できるか不安」という経営者様でも、
安心してM&A・事業承継プロジェクトをスタートしていただけます。
大手M&A仲介会社との手数料比較
一般的なM&A仲介会社では、着手金・中間金・最低報酬など、成約前から数百万円規模の費用が発生するケースも少なくありません。
MANDAでは、こうした 固定費用・中間金を一切いただかず、成功報酬に一本化 することで、買い手企業様のキャッシュ負担を最小限に抑えます。
MANDAを採用するオーナー様が増えてます
| M&A会社 | MANDA | 大手仲介A社 | 大手仲介B社 |
|---|---|---|---|
| 完全成功報酬 | ◯ | – | – |
| 着手金 | なし | あり | なし |
| 中間金/月額報酬 | なし | なし | あり |
| 成功報酬のベース | 譲渡価格ベース | 移動総資産ベース | 譲渡価格ベース |
| 成功報酬の手数料 | 5.0% | 5.0% | 5.0% |
| 最低報酬 | なし | あり | あり |
※ご要望に応じて、料金体系を変更するケースがあります。
料率表
| 取引価格等 | 手数料率 |
|---|---|
| 5億円以下の部分 | 5.0% |
| 5億円超〜10億円以下の部分 | 4.0% |
| 10億円超〜50億円以下の部分 | 3.0% |
| 50億円超〜100億円以下の部分 | 2.0% |
| 100億円超の部分 | 1.0% |
まずは無料相談から。M&Aが初めての方でも安心してご相談いただけます。
M&Aの案件一覧
現在進行中のM&A案件を一部ご紹介します。業種から貴社の買収ニーズと近い事例をご覧いただけます。
お客様の声から見るM&Aの成功事例
実際にMANDAを通じてM&A・事業買収を実現されたお客様の事例を、目的別にご紹介します。いずれのケースでも、「事業を残したい」「従業員を守りたい」「さらに成長させたい」といった経営者様の想いを大切にしたご支援を行っています。
後継者不在の製造業が大手グループ傘下で事業拡大を実現
地方で長年にわたりニッチな部品製造を行ってきたA社様。経営者様のご年齢が70代に差し掛かり、後継者もいないことから事業承継が急務となっていました。
MANDAは、大手メーカーグループとの強いシナジーを見込み、複数候補の中から最適な相手を選定。譲渡後は、グループの販売網を活かして受注が拡大し、設備投資も実現。「会社を畳むのではなく、次のステージに進められた」と喜びの声をいただきました。

異業種への事業譲渡で従業員の雇用を守ったIT企業の事例
B社様は、特定業界向けシステム開発を行うIT企業。代表者様が新規事業に専念したいという想いから、既存事業の譲渡を検討されていました。
MANDAは、同業だけでなく、B社の技術・顧客基盤を活かせる異業種企業にも幅広く打診。その結果、サービス拡大を目指す事業会社への譲渡が決定し、 従業員の雇用は全員継続、待遇もむしろ向上する形 でのM&Aを実現しました。

スタートアップ企業がIPOを諦めM&Aでエグジットした事例
C社様は、創業以来プロダクト開発に注力し、IPO(株式上場)を目指してきたスタートアップ企業でした。しかし、市場環境や採用、資金調達の難易度が年々高まる中、「IPOにこだわることが本当に会社と従業員の幸せにつながるのか」と悩んでおられました。
MANDAは、経営陣の価値観や技術への想いを丁寧にヒアリングし、技術・プロダクト・文化を尊重してくれる買い手候補を複数リストアップ。その中から、C社の事業を加速できる業界大手企業との優良なマッチングが実現しました。
結果として、創業者・投資家・従業員全員が納得する形でのエグジットに成功。IPOにこだわらない“もう一つの勝ち筋”としてのM&Aを実現したケースとなりました。単なる数字の話だけでなく、経営者様の想いや、地域・従業員・ご家族のことまで含めて寄り添う伴走型の支援が特徴です。

ご相談からM&A成立までの具体的なステップ
M&A・事業承継は、多くの経営者様にとって初めての経験です。ここでは、MANDAにご相談いただいてから成約に至るまでの流れを6つのステップでご紹介します。

M&Aに関する無料相談と秘密保持契約の締結
まずはオンラインまたは対面にて、貴社の事業戦略や買収ニーズ、現在の活動状況をヒアリングします。そのうえで、今後の事業展開に寄り添ったM&Aや、ファイナンススキーム等をご提案させていただきます。

アドバイザリー契約・秘密保持契約の締結
MANDAとアドバイザリー契約と秘密保持契約を結び、売り手企業名の開示に向けての準備を整えます。
合わせて、ご希望に応じて買い手PRページに掲載し、買収ニーズを広く公開することで売り手からの譲受の打診を募集します。

最適な相手先企業の探索と交渉開始
M&A検索エンジンMANDAのデータベースや独自ネットワークを活用し、シナジーが期待できる候補案件をリストアップします。
候補先へのアプローチから、 企業概要書の請求、案件の分析、初回面談の設定 まで、MANDAが主体となって進めます。


買収監査(デューデリジェンス)の実施
買い手側の専門家チーム(会計士・弁護士・税理士など)によって、財務・税務・法務・ビジネス面の詳細な調査(デューデリジェンス)を行います。(※範囲や期間、内容に応じて別途料金となるケースがあります)
MANDAは、必要資料の整理や質疑応答のサポート、スケジュール管理を行い、プロセスを前に進めます。

最終契約の締結と経営権の移転
デューデリジェンスの結果を踏まえ、最終的な譲渡価格・条件を確定し、最終契約書の締結 へと進みます。
クロージング後は、対外的な発表や、社内への説明・引き継ぎなども重要なフェーズです。MANDAは、必要に応じて発表内容の整理やステークホルダーへの説明方法についてもサポートします。
M&Aアドバイザーのご紹介
MANDAには、中堅・中小企業のM&A支援に豊富な経験を持つアドバイザーが在籍しています。
単なる数字の話だけでなく、経営者様の想いや、従業員・地域・ご家族のことまで寄り添う伴走型の支援が特徴です。

松田 健二
▼得意分野
老舗企業からスタートアップまで
監査法人トーマツで監査・IPO支援に従事し、GCAではM&Aアドバイザリー業務を担当。その後、海外M&A支援や投資関連業務を経験。公認会計士としての専門性と豊富な実務経験を活かし、合理的な意思決定と実践的なサポートを提供。経営者に寄り添う姿勢を大切にする。
| 支援先 | 取引概要 |
|---|---|
| 投資ファンド | 建設業の買収 |
| 上場会社 | 人材サービス業の買収 |
| 上場会社 | IT企業の買収 |

田嶌 邦彦
▼得意分野
メーカー・飲食・アパレル・IT
メガバンクでキャリアを開始後、投資銀行業務全般で豊富な経験を積む。
特にプライベート・エクイティ投資と運営には約20年従事し、投資・アドバイザリー双方で数多くの実績を築く。業種や企業規模を問わず幅広い案件を手掛けてきた点が大きな強み。
| 支援先 | 取引概要 |
|---|---|
| 化学繊維メーカー | 買収支援 |
| 上場レジャー企業 | 買収支援 |
| 化粧品企業 | 買収支援 |

富山 整
▼得意分野
HR・ホテル・製造業
長銀にてキャリアを開始し、35年以上、M&Aアドバイザリーと事業投資に従事。新生銀行等でクロスボーダーM&Aや資産売却を多数手がけ、オリックスM&A立上げに参画。IPOや医療・インフラ分野を推進し、国際租税法修士として税務・法務・財務を横断した実践的支援を強みとする。
| 支援先 | 取引概要 |
|---|---|
| 発券機システム企業 | 事業買収支援 |
| 大手信販会社 | 大手ホテルグループの買収支援 |
| 大手製菓メーカ― | 食品メーカーの買収支援 |
メディア掲載実績
MANDAの取り組みやサービスは、新聞・雑誌・Webメディアなど、さまざまな媒体や団体で取り上げていただいています。






M&Aの最新ニュース
M&A・事業承継を取り巻く制度や税制、補助金、業界動向は日々変化しています。
M&A・事業承継に関するよくあるご質問
初めてM&Aをご検討される経営者様からよくいただくご質問をまとめました。
ここにはないご不明点も、お気軽にお問い合わせください。
- Q相談するだけで費用はかかりますか?
- A
いいえ。初回のご相談について 費用は一切いただいておりません。「まだM&Aするか決めていない」「選択肢のひとつとして情報収集したい」といった段階でも問題ありません。まずはお気軽にご相談ください。
- Q本当に買い手側だけの立場で支援してくれるのですか?
- A
はい。当サービスは買い手様と専属で契約するFA(フィナンシャルアドバイザー)です。
買い手専属で契約すれば、売り手から報酬を受け取ることはなく、条件交渉・価格・スキーム設計はすべて買い手様の利益を最優先に進めます。
- Q売り手企業の紹介を受けた場合、利益相反は起きませんか?
- A
起きません。仮に当社ネットワーク内の売り手案件であっても、当社は売り手とは契約せず、買い手専属の立場を維持し、両手仲介で契約することはありません。
- Q買収後の統合(PMI)についても相談できますか?
- A
はい。買収後の経営体制・人材・役割分担を見据えた条件設計や、PMIの方向性整理まで支援することが可能です。(※支援内容や規模に応じて別料金となるケースがあります)









